ロードバイクを現金で購入。「支払った感」の価値とは? #1465

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今日、趣味で乗るロードバイクを買った。
 
アクセサリーを含め、合計30万円超。
 
クレジットカードで支払う予定だったが、店から端末の調子が悪いとの連絡が事前にあったため、現金での支払いとなった。
 
普段、1万円を超えるような支払いはほぼ100%クレジットカードなので、30万円もの現金を持ち歩いたのは久しぶりだ。
 
店頭で鞄から30万円入り封筒を取り出し、残りを財布から出して支払う。
 
目の前で店員が一万円札を数える様子を眺めていた。
 
俺、この自転車に30万円支払ったのか!
 
そんな気持ちが沸き上がってきた。
 
現金は紛失のリスクがあり、クレジットカードのようにポイントもつかない。
 
それでも現金買いの「支払った感」には価値がある。
 
ジョギングと並び、これからの趣味にするロードバイク。
 
今日の支払った感を忘れず、長く大事に使いたい。
 
 
今日の学び
現金で買い物をした時の「支払った感」は、モノを大切にするきっかけ。
 
今日の読書中
なし
 
今日のラン【月間目標200キロ!】
本日0km。月間累計10km。

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