
マイバッグを持って買い物に行く。
買った商品を店員がマイバッグに詰めてくれる。
それが妙に嬉しい。
みなさんはいかがだろうか。
自分の場合、そんな店員に対して甲斐甲斐しさを感じるのだ。
時には鳥肌が立つこともある。
最近では、これを上回る快感はない。
人からの親切、若干過剰にも見えるサービスの中に、隠れた付加価値がある。
ウチの店では、店員が商品をマイバッグへ詰めますよ、ということを売り文句として打ち出すのも、いい宣伝方法だと思うのだ。
今日の学び
一見当たり前のようなサービスを、意識的に前面に出そう。
今日の読書中
なし
今日のラン【月間目標200キロ!】
本日0km。月間累計13km。