午後8時過ぎ、外気温は22度ぐらい。
バス停のベンチに座っていると、そよ風が心地いい。
でも、同時に得体の知れない空虚さがある。
一体この虚しさは何だろう。
体に張り付いたような空虚。
時に、生きる意味があるのだろうか、という言葉が浮かんでくる。
自分でもどうすればいいかわからない。
仕事をしている時、家族で過ごしている時は大丈夫。
でも、一人でいると、そんな感情に襲われる。
かつては大好きだった一人時間。
今では苦痛に感じる時すらある。
今日の学び
一人時間が怖い時がある。
今日のいいこと
一日の運転を無事に終えた。
