息子の部活の試合を応援した。
応援にも熱が入る。
でも、それ以上ではない。
これは息子の舞台なのだ。
私は親として見守る存在。
どこまで行っても応援側、脇役。
自分自身の舞台はどこだ。
バスの運転が舞台なのか。
自分の舞台で、思いっきり踊りたい。
でも、舞台の演目が分からない。
今は、分からない現実を受け容れよう。
アンテナを張り続け、感度高く日々を過ごそう。
今日の学び
自分の舞台が分からないのが今。感度高く日々を過ごそう。
今日のいいこと
息子の勝ち試合が見れた。
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